| 品牌 | 日本思達CEDAR | 型號 | DI-12-SL15 |
| 類型 | 數(shù)字式測力儀表 | 測量范圍 | 日本思達CEDAR(N) |
| 精度等級 | ±0.5% | 外形尺寸 | 日本思達CEDAR(mm) |
| 重量 | 約1.4kg(kg) |
| 仕様 | ||||
| 型式 | DI-12-SL4 | DI-12-SL02 | DI-12-SL15 | |
| 測定範(fàn)囲 | 0.030~4.000 N?m | 1.5~200.0 mN?m | 0.30~15.00 N?m | |
| 精度 | ±1% (500digit以下±5digit) | ±0.5% (200digit以下±1digit) | ||
| 表示 | LCD4桁??????表示 | |||
| 測定方向 | CW-CCW?。ㄓ?左方向) | |||
| 測定モード | P-P(????) 荷重の値を保持します(30digit以上から表示) 破壊トルク(CW方向)、緩めトルク(CCW方向)の測定を行ないます。 | |||
| T-R(????) 荷重変化によって表示が変化します。 | ||||
| P-D 判定モード すべり出しトルクの判定、降伏點の判定を行ないます。(CW方向のみ) | ||||
| 検知判定 | すべり出しトルク値を検知すると、緑ランプ點燈で知らせます?!。↗UDモード時) | |||
| 測定開始値設(shè)定 | 測定を開始(判定演算の開始)する値を設(shè)定します。 | |||
| 波形出力(RS232C出力) | PP及びJUDモードで測定中、一定時間ごとに負荷トルク値を出力します。 トルク波形を作成することにより、すべりトルク?降伏點トルク?破壊トルクなどの軌跡が判定できます。 | |||
| オートパワーオフ | 10分間放置後 電源OFF | |||
| ビット嵌合口 | HEX 6.35 | φ4 半付 | □6.35 | |
| データ出力 | アスキーフォーマット(??????9600) 測定結(jié)果を出力 | |||
| 外形 寸法 | 検出部 | φ44×190 他突起物 | φ20×145 | φ55×270 |
| 表示部 | 166(W)×142(D)×48(H) | |||
| 重量 | 検出部 | 約820g | 約80g | 約1.4kg |
| 表示部 | 約1kg | |||
| 付屬品(各1個) | ビット (+)?。#薄。#?/td> | ビット?。?) #0 | - | |
| 検査成績書、校正証明書、トレーサビリティ體系図 | ||||